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        <title>アニメ・漫画・コスプレ情報のアナベベ</title>
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        <description>最新流行のアニメ・漫画・コスプレに関する事ならなんでもアナベベにお任せ！</description>
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            <title>あひるの空２２巻</title>
            <description><![CDATA[はい、待ちに待った２２巻購入です♪<br />表紙は、マドカさんですね！本当に可愛いです。表紙を舐めてしまいそうです。<br /><br />里美西高との試合も終了し、そしてずっとミゾがあった、百春とマドカさんの間も修復され、ホッと一安心といったところです。<br /><br />作者も巻末で語っているように、トビの過去にちょっと触れることが出来て、何だか以前にもましてトビに対して感情移入がすることが出来ました。やっぱり、キャラクターも人間なのでその人の過去を知ると厚みが出るというか、情がわくというか、良い感情ですよね。漫画に対して。<br /><br />さて、九頭龍高校・男子バスケ同好会として、いよいよ部への昇格試験らしきものも動き出し、いよいよインターハイへ向けたストーリー展開がなされるみたいですね。これはまた楽しみな展開になってきましたな！早く、続きが読みたい！そして、もっと可愛いマドカさん、ナオちゃんが見たいです！！<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">あひるの空</category>
            
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            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 13:56:39 +0900</pubDate>
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            <title>特務機甲隊クチクラ１巻</title>
            <description><![CDATA[さすが「プロダクションＩ・Ｇ」が絡んでいるだけあって、それらしい内容でした。僕はこの手のストーリーが好きらしいですね。以前、劇場で見た「ベクシル 2077日本鎖国」を連想してしまったのは、僕だけではないはずです。そういった意味では、作品のカラーが如実にでている漫画と言えるでしょう。<br /><br />構図としては明確で、「日本vsアジア諸国連合」という戦争です。<br /><br />あながちないとは言い切れない内容が、リアリティを呼び起こしています。どんなに奇麗事をならべてみても、過去に日本が戦争をしていた事実はかわりませんから。可能性は０（ゼロ）ではないと言えると思います。<br /><br />絵は、「パンプキン・シザーズ」に通じる拙さが感じられますが、それを補ってあまりある原案・脚本がある為、トータルバランスがとてもとれている良い漫画ではないでしょうか？<br /><br />次巻もとても楽しみです♪<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロダクションI・G</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日向陽市郎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">櫻井圭記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">特務機甲隊クチクラ</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 13:01:38 +0900</pubDate>
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            <title>屍姫（シカバネヒメ）９巻</title>
            <description><![CDATA[しばらくぶりに読みました。こちらも友人から借りた漫画です。単純な感想なんですけれど、日を追うごとに「絵が上手くなっている」と感じるのは僕だけでしょうか？当然、連載漫画なわけですから、上手くなって然るべきなのですが、期間を空けて読んだ為かより一層その思いが強くなりました。大変良い事です。<br /><br />「嵩柾（たかまさ）」の回想シーンも終了し、いよいよ本編が進んでいくといった感じなのですが、クライマックスが近づいていきたといったところなのでしょうか？<br /><br />僕としては、当初の「グロイの押し」から脱却して、ストーリー展開で見せる漫画になった事は、真に喜ばしい限りです。確かに、グロさを強調する事で、他作品との差別化は図れますが、読者層をしぼってしまう結果にもつながっていたと思うからです。<br /><br />また、逆を言うと、グロさを抜いてしまったらありがちな話になってしまうということなので、そういった作品からの脱却を図る姿勢はウェルカムです！<br /><br />今後の展開にも期待大ですね！！<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シカバネヒメ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">屍姫</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">赤人義一</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:51:59 +0900</pubDate>
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            <title>ムダヅモ無き改革</title>
            <description><![CDATA[会社の同僚が、閲覧書籍に登録してくれた漫画ですｗ<br />早速借りて読んでみました♪<br /><br />なるほどね、貸し出したくなる気持ちがよくわかりました。「アツイ」、「アツ過ぎる」まさにそんな内容の漫画です。<br /><br />「麻雀」のお話ですが、決して麻雀をしらなかったとしても、楽しめるないように昇華されています。これは作者の大和田氏を褒めるべきでしょう。時の総理大臣、大統領をダブらせたキャラクターは、そのことによりよりリアリティを帯び、生き生きと動いていたように感じます。本人達には外見はともかく、似てもいないにも関わらず、感情移入をしてしまうのは、明快なキャラクター設定とストーリー展開がそうさせるのかもしれません。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>兎に角、麻雀が打ち（ぶち）たくなりました！</b></font><br /><br />本当の政治もこのぐらい力強く、そして純潔だったなら、日本政権の支持率だって青天井だったに違いないでしょう。ちょっとは見習って欲しいものです。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ムダヅモ無き改革</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大和田秀樹</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:44:35 +0900</pubDate>
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            <title>私という猫</title>
            <description><![CDATA[軽い気持ちで読んだらとても重い漫画でした。これはネガティブな意味ではなく、とても良かったという意味です。世界チャンピオンが防衛戦で、挑戦者から手痛いパンチを浴びせられたそんな印象に近いです。準備していなかったというか、予想だにしなかったから・・・<br /><br />最近流行りの「猫押し漫画」だと思ったんですよ。だから軽い気持ちでいってしまったんですね。ところが、たとえ一人の人間の視点かもしれませんが、だれしもが思うような感覚ではないアプローチで描かれており、新鮮さを感じずにはいられませんでした。<br /><br />「猫」も動物。自然界に生きる「野生の動物」なんだという事を強く意識させられました。よく、人間は、特に日本人は「平和ボケしている。」と言われますが、この漫画を読んで僕のインパクトの大きさからも察するに、本当にそうなんだろうなぁ～と感慨深くなりました。<br /><br />「猫」はとても可愛く、ルームシェアするにはとても最適な動物だと思う反面、動物である一面を必ず備えているのだと改めて掲示してもらったそんな漫画でしたね。そこには「命」があり、本当に軽い気持ちでペットなどと言えないのだと痛感しました。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イシデ電</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">私という猫</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:15:05 +0900</pubDate>
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            <title>もやしもん７巻</title>
            <description><![CDATA[出た！ちまたでも大人気の「もやしもん」の最新刊です。今回の初回限定版では、「オリゼー」のブロックフィギュアが特典として付いていました♪<br /><br />早速、組み立ててみたわけですけれども、やっぱり愛嬌があって可愛いですね！「オリゼー」は。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>しかし、今回も樹教授の台詞凄い量ですね！ｗ</b></font><br /><br />僕の大好きな恋愛話にもちょっと進展ぽさを感じたりして、愛も変わらず僕を魅了してやまない作品なのですが、巻末での老獪な３名が意味深な台詞を残して終わっており、とても後ろ髪が引かれる終わり方でしたよ！「ああ！もうっ！！」って感じで。そりゃーもう。<br /><br />あと、「good!アフタヌーン」で、「純潔のマリア」なる漫画が新連載しているようですね！これは「石川雅之」ファンとして、チェックしないわけにはいかないでしょう。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">石川雅之</category>
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 01:24:58 +0900</pubDate>
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            <title>TISTA（ティスタ）</title>
            <description><![CDATA[こちらも友達に勧めてもらった漫画です♪数多く借りた漫画の中でも、個人的にお気に入りの部類にはいる作品です。オススメされたのも頷けるってもんです。<br /><br />主人公は、「業」を背負った女の子。特異な目を持ち、その能力を最大限に生かした「殺し屋（ターゲットはあくまでも法で裁けない悪）」が彼女の本当の顔・・・いや、本当の顔はもう一方なのかもしれませんね。運命に翻弄されながらも、本当の自分の行き方を手探りで探している様に心を打たれました。<br /><br />自分の「存在意義」を、認識しつつも、それでも「人らしくありたい」と願う少女の儚さなんかたまりません！<br /><br />２巻という大変ボリューム的には短い作品ですが、内容が充実しているせいか、まるで長編映画を見ているようなそんな感覚に陥りました。<br /><br />「人の死」を扱うという重いテーマに挑戦された、作者「遠藤達哉」先生に拍手です！<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">遠藤達哉</category>
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 01:12:50 +0900</pubDate>
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            <title>ワンピース５２巻</title>
            <description><![CDATA[<font style="font-size: 1.95312em;"><b><font size="-1"><font size="-1">新たなストーリー展開が！大興奮</font></font></b></font><br /><font size="-1"><font size="-1"><br />個人的に嫌いだった「スリラーバーグ編」（なんだかもたもたとしていたから）も完結
し、いよいよお話が先に進みました♪新世界では、新たなライバル達、そして強力な海軍大将も登場し、いよいよ盛り上がってきたという感じの、テンションあ
げあげの巻です。是非とも、この調子でぶっ飛ばしていって欲しい限りです。<br /><br />新たに登場してきたキャラクターは、どんな感じにルフィー達にからんでいくんでしょうね？そして、七武海と白ひげ海賊団との戦争はどうなってしまうのか！？<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>エースは！？エースは無事なのかっ！？</b></font><br /><br />いやぁ～、本当に興奮する！２００９年も僕をワクワクさせてくださいね！尾田先生！！<br /></font></font> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アニメ</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワンピース</category>
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 01:05:23 +0900</pubDate>
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            <title>ハツカネズミの時間</title>
            <description><![CDATA[現代の日本ではありえない話なのかもしれませんが、一昔前の日本だったら公然とやってのけていたのではないでしょうか？そんな気がしてならない漫画でした。いや、中国、北朝鮮あたりでは現代でも行われているのではないだろうか？<br /><br />このようなカタチで生まれた「薬」に意味はあるんでしょうか？もちろん、これによって多くの人間が救われる事は理解出来ます。しかし、大をとる為に小に目をつぶるというのは、表面のおべんちゃらに聞こえるかもしれませんが、いかがなものかと思わざるをえません。<br /><br />「治験」というものが存在しているではないですか？そんなタルイ事をやっている暇がない？費用的な問題？<br /><br />戦争もそうですが、何故人は狂気に走るのか？それは人間が弱いからだと思います。もっと言ってしまえば、余計な知識を得てしまったからだと思います。動物の中で、生存目的以外で同種を殺すのは人間だけです。どれだけおろかな行為なのかが良くわかる情報ではないでしょうか？<br /><br />こんな事を考えさせられる漫画でした。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冬目景</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 01:51:02 +0900</pubDate>
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            <title>ラブリー打越くん！！</title>
            <description><![CDATA[パッと見すると、「東京大学物語」！？って感想を持ってしまう、そんな漫画でした。<br />古代から来た人間のカタチをした未確認生物が、自分の運命の人「打越」を求めて、アレやコレやするストーリーです。<br /><br />特殊なストーリー展開、話が進行したかと思うと大暴投といったような、オチオチしていられない感じで終始切迫されている気になります。自分では絶対にセレクトしない漫画なので、こういった時に友人から漫画借りれるのはありがたいなぁ～と思います。<br /><br />実際、この漫画に対する世間の評価ってだったんですかね？ちょっと興味がある。決して万人受けはしない事はあからさまにわかるんですけれど、じゃあ逆に考えるとコアな層には熱中的なファンがいるのか？とかね。<br /><br />人間一人の情報収集力なんてたかが知れていますね。やっぱり。今後も「友人からオススメの漫画借りちゃえキャンペーン」は、続けて開催していこうと思います♪<br /><br />皆さん、オススメの漫画あったら是非プレゼンしてください。必ず読みますから！<br /> ]]></description>
            <link>http://anabebe.com/2008/12/post-71.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラブリー打越くん</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">桑原真也</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 01:41:05 +0900</pubDate>
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            <title>ＸＢＬＡＤＥ（クロスブレイド）</title>
            <description><![CDATA[「応身刀（おうしんとう）」という、普段は人の姿をしている女性が戦いになると本来の姿である「刀」になるという一風変わった設定の漫画です。<br /><br />四巻では、「ななつさや」のリーダーが初お目見え。これからのストーリー展開を思わせるターニングポイントとなりました。<br /><br />さて、本編ストーリーとはまったく関係ありませんが、「草門」のオッパイの大きさ！これまた異常値です。いえ、良いんですよ！むしろウェルカムなんですよ！僕的にはね。<br /><br />やっぱり「巨乳キャラ」っていうのは必須なんですかね？いや、必須なんですけどね。僕的にはｗ<br />全ての漫画で採用していただきたい項目でもあります。様々な先生方が描く、「巨乳」！考えただけでも「生唾ゴックン」です。編集者の皆さん、どうですかそんなルールを設けてみては？<br /> ]]></description>
            <link>http://anabebe.com/2008/12/post-70.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
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            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 01:29:47 +0900</pubDate>
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            <title>ダンスインザヴァンパイアバンド</title>
            <description><![CDATA[これはかなり引き込まれた漫画でした。５巻まで１時間半でノンストップで読んじゃいました。まず何より絵が綺麗！ちょっと古い感じのテイストではあるけれども。最近は、このぐらいのクオリティはザラなのかしら？<br /><br />またね、設定が面白いと思ったんです。「人間対ヴァンパイア」ありがちなんだけれども、人間社会にヴァンパイアが浸透していくという視点は新しいと感じました。力技でっていう安易なものだけではなく、政治的、ビジネス的に浸透・浸食していくというのは現代的な物の見方だなぁ～と考えさせられました。<br /><br />付き従う関係で、君主が「ロリ」というのはありがちだけれども、「ツンデレの王道」を外さずにいてくれる安心感はたまりません。王道だからこそ見出せる面白さ、趣深さってやつもあるんですよ！しかし、巷でよく言われているように日本人の８割はロリコンらしいですが、その通りなんでしょうね。否定しませんし、あながち外れてはいないと思いますｗ<br /><br />完結間近な雰囲気バリバリで、早く続きが見たくてしょうがないッスよ。いや、マジで！<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダンスインザヴァンパイアバンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">環望</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:49:48 +0900</pubDate>
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            <title>神様ドオルズ</title>
            <description><![CDATA[はいはい、こちらも１巻・２巻とトントン拍子に読ませていただきやした♪<br />「萌」要素と「シリアス」要素を融合させている漫画って最近多くないですか？この「神様ドオルズ」もその属性なのではないかと思うのですが・・・。<br /><br />兎にも角にも「日々乃さん」が、巨乳過ぎるという事ですｗ<br />いえ、喜ばしい事なんですよ、全然！ですけれどね、この漫画の読み所はココだ！と声を大にして言っておきたかったのです。<br /><br />「日々乃さんのオッパイ」は、「ＢＬＥＡＣＨ」でいうところの「織姫」。<br /><br />日々乃＝織姫＝オッパイ<br /><br />↑こんな公式です。はい。すいませんm(__)m<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">やまむらはじめ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">神様ドオルズ</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:40:31 +0900</pubDate>
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            <title>ワールドエンブリオ</title>
            <description><![CDATA[一巻から四巻まで読んで、一番四巻が引き込まれましたｗ<br />「天音姉ちゃん」の話の回想入ったのが、物凄いフックになったんだと思います。それまで、気にはなる漫画だったんだけれども、それほど感情移入できなかったんだよねぇ～。<br /><br />さて、これからどんな展開になっていくのか？どういった落とし所が着地点になるのか？興味は尽きません。個人的には「天音姉ちゃん」の登場に期待大です！僕のテンションはこの点に比重を割いています。と言いますか、「天音姉ちゃん漫画」です。僕的には！ｗ<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワールドエンブリオ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森山大輔</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:32:01 +0900</pubDate>
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            <title>ドージンワーク</title>
            <description><![CDATA[凄いタイムラグがあったんですけど、友人から長い事借りてしまっていた「ドージンワーク」なるコミックを読んでみました。借り受けた動機として、僕はこの手の「４コマ漫画」というものが、無類に好きなようです。<br /><br />古くは、「ドラゴンクエスト４コマ漫画」、最近では「となりのやおいちゃん」、「ＷＡＲＫＩＮＧ（ワーキング）」、「あずまんが大王」といった「４コマ漫画」など、愛してやみません！<br /><br />後になってからしったんだけれど、「アニメ化」してるのね、もう既に。相変わらず情報の入ってくるのが人よりもタイミングが遅れてるわ。（汗）<br /><br />「同人業界」をテーマに描かれているギャグコメディなのですが、「知っている人間」程ニヤリとしてしまうんじゃないでしょうか！？そういった点でも僕的にポジティブな要因でした。深過ぎないっていうところも好感持てます。「同人」と一言いっても幅広いし、深いですからね。そんなもん素人さん受けするわけないっスから１００％。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">漫画</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヒロユキ</category>
            
            <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:13:14 +0900</pubDate>
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